キーマンズネット紹介記事
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簡単グループウェアAipo-ASP |
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| 2006/07/14 UP |
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| 50名以下の従業員を抱える部署や企業。メンバーのスケジュール把握や情報共有ツールの必要性を感じている企業 |
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| スケジュール管理や情報共有、進捗管理などができるグループウェア。メンバー内で編集・閲覧できる。ASP型のグループウェアなので設備投資やメンテナンスが不要。 |
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初期費用2万1000円(税込)から 月額料金3,150円(税込)から(5ユーザーの場合) |
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チームは上手くまわってますか?まわせてますか? |
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| メンバーの1日の行動予定をみんなで把握できていますか?自分のスケジュールはよくわかっていても、他人のスケジュールはよくわからない。上司の判断を仰ぎたい肝心な時に、上司がどこにいるか誰も知らないというのでは困ってしまう。また、連絡をもらう方のタイミングというものもある。大事な商談中やプレゼン中に、鳴り響く携帯で話が中断したことはないだろうか?迅速な対応が問われる時こそメンバーのあ・うんの呼吸にも似たコミュニケーションが必要になってくる。大事なビジネスチャンスを取りこぼさないこと!それにはまず、メンバーの行動を知ることが重要だ。 |
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目標を達成したいなら、まずはメンバーの行動や進捗状況を知ろう |
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スケジュールを書き込んだだけでは活用できない |
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行動予定は何に書いていますか?ホワイトボード派?カレンダーに記入派?それともグループウェア派?それらを使いこなせてますか?ホワイトボードやカレンダーへ記入するだけでは、ざっくりスケジュールすぎて詳細がわからない。また、社内でグループウェアを使っていても、機能が多すぎてわかりづらい。ヘルプ画面で操作方法を確認するのが面倒でスケジュール表への記入も怠りがちでは、設備投資したにも関わらず何のために導入したのかわからない状態だと意味がない。
Aipo-ASP(アイポ)は、スケジュールを把握するだけではない。活用するツールとしてのグループウェアだ。操作性が容易なだけではなく、ひとめで何をしたいのかがわかる画面デザイン。メンバーが各々現在どういう状況なのかを知ることができる。スケジュール管理だけでなく、各自の目標がどんな進捗状況なのか把握できる。仕事のツールとしてもっと簡単に、もっと活用できるグループウェアだ。 |
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Aipo-ASPで変える業務効率、使いやすさはムダを作らない |
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| 特長1 |
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直感的に使える |
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Aipo-ASPの基本画面は、トップページ(Myページ)のみで構成されている。画面を見ただけで、なんとなく使える気がする。この感じがとても重要だ。実際、スケジュールの記入や変更などは、該当個所をマウスでクリックするだけで、文字入力が開始される。画面を切替ることもなく、見たまま使え、説明書いらずの使い勝手の良さがストレスを感じることなく使いこなせる。シンプルな画面まわり、ネット環境でブラウザさえあれば誰でも使えるユーザービリティの高さがASPならではといえる。 グループウェアといえば、多機能のイメージがある。使いこなせない機能はユーザービリティが低下するだけでなく、せっかく設備投資したコストに見合わない。Aipo-ASPは、本当に日常業務で使えるものだけを厳選した7機能のみを提供している。 |
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| 特長2 |
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情報共有が目標達成のカギ |
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| スケジュールをメンバー全員が把握することはもちろんのこと、進捗状況をメンバー内で明確に把握することによって次に何をすべきかを予測して先手の戦略も立てやすくなる。たとえばプロジェクトなどの進捗管理に使う場合、ToDo画面でタスクごとに優先順位を設定し、進捗があればステータスが%表示でグラフィカルに表示される。進捗状況のボタンを押すとグループ全体の作業進捗具合を閲覧することも可能だ。マネージャーだけが把握するのではなく、メンバー全体が進捗を把握できれば、ボトルネック攻略からリスクマネジメントまで戦略的にプロジェクトを遂行する一助となるだろう。また掲示板を使って、問い合わせを書いて他のメンバーからのレスをつけてもらうことで、問題を共有し早期解決につなげることができる。メンバー内の共有情報もカテゴリごとに分類し閲覧することで、ペーパーレス化も実現でき一石二鳥だ。Aipo-ASPは便利で使いやすい機能が満載だ! |
| 特長3 |
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外出先からもAipo-ASPへモバイルアクセス |
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Aipo-ASPは、モバイル機能が標準装備。外出先から先手を打とう。 |
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スケジュールの鮮度は刻一刻と変化するもの。外出先で次のスケジュールが決まったり、変更を余儀なくされることは仕事上よくあることだ。かといって、いつでもどこでもノートパソコンを持ち歩いているわけではないだろう。 このAipo-ASPは携帯電話に標準対応している。フィールドに出て仕事をしている人なら携帯電話だけは、どこへでも持ち歩いているはずだ。出先での急なスケジュール変更や、迅速な顧客対応のために最新の情報へアップデートしておきたい。また顧客からの伝言も、伝言メモを使えば出先のメンバーも携帯から確認できる。携帯電話を使って、外出先からもいつも最新の情報へ更新しておくことで、情報の鮮度を高く保持していくことが重要だ。携帯電話はコミュニケーションツールとしてだけに使うのではない。戦略ツールとしての道具になりえるのだ。また、携帯電話は、DoCoMo、Vodafone、auに対応している。 |
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| ケース1 |
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【建設業A社】 従業員数40名 |
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社員の年齢層が60代までと幅広いA社。グループウェア導入前は、社員のスケジュール管理が煩雑になりがちで一人一人が今何をしているのか把握できていない状況だった。そこで思い立ったのはグループウェアの導入。当初他社のグループウェアを設備投資したにもかかわらず、多機能すぎてギブアップする人が続出。パソコンを使うことさえ初体験の人も多かったからだ。分厚いマニュアルを見るのにも辟易していた。 そんな状況の中でも、グループウェアを活用することの重要性を認識しており、もっと使いやすくコストが低減できるものはないかと探しているところに、Aipo-ASPと出会う。 パソコンにかろうじて文字が入力できる人のレベルでも簡単に使用できるところがヒットして、他社グループウェアから乗り換えてAipo-ASPを導入した。 一番の決め手は、マニュアルがないこと。マニュアルが必要ないほど使いやすいことが決め手となった。 |
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時間は有効に使いたい。分厚いマニュアルとの格闘に終止符を |
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| ケース2 |
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こんな企業に選ばれている |
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Aipo-ASPの導入を検討される企業の業種は様々。 これといった業種の特定はない。Aipo-ASPは、クライアント数最大50クライアントまで導入できるということで、従業員50人以下の企業や部署単位で採用されている。検討される要因としては、下記の4つがあげられる。
■従業員がフィールドに出て仕事をしている。 ■メンバーのスケジュールを共有して把握したい。 ■携帯電話を活用したい。 ■コストをかけたくない。
これらの要求を満たしつつ、使いやすく、パソコン初心者にもハードルが低いという事が選定される理由だ。 |
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| 製品名(サービス名) |
Aipo-ASP |
| サービス提供会社 |
アイティーブースト |
| 動作環境 |
Windows/Internet Explorer6.0以降,Firefox1.5.0.1以降,Opera8.5以降,Lunascape3.5.3以降 Macintosh/Safari1.2以降,Netscape7.1以降 |
| 提供エリア |
全国 |
| オプションサービス |
なし |
| その他サービス |
24時間メール受付 |
| その他特記事項 |
- |
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初期費用2万1000円(税込)から 月額料金3,150円(税込)から(5ユーザーの場合) |
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補足説明 |
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Aipo-ASP5(5ユーザー) 初期費用2万1000円(税込) 月額料金3,150円(税込) Aipo-ASP10(10ユーザー) 初期費用4万2000円(税込) 月額料金5,250円(税込) Aipo-ASP20(20ユーザー) 初期費用6万3000円(税込) 月額料金8,400円(税込) Aipo-ASP30(30ユーザー) 初期費用8万4000円(税込) 月額料金12,600円(税込) Aipo-ASP50(50ユーザー) 初期費用12万6000円(税込) 月額料金19,950円(税込) |
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